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松山英樹のサムネイル
松山 英樹(まつやま ひでき、1992年2月25日 - )は、日本のプロゴルファー。レクサス(トヨタ自動車)所属。 日本人最年少マスターズ予選通過者(当時19歳)。アマチュア時代には、日本のアマチュアゴルファーとして初めてマスターズ・トーナメントの出場権を獲得し、2011年には同大会のロー・アマチ…
46キロバイト (4,222 語) - 2024年8月19日 (月) 05:43

すばらしい行動ですね。松山選手の寄付が若手選手の成長に役立つことを願っています。

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宮田笙子の復帰には感動しました。彼女の強さと決意を改めて感じました。今後も応援していきたい選手です。

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「日本戦史上最悪の大敗」 まさかの歴史的惨敗…中国嘆き「屈辱的な記録を3つ樹立」
…国メディアは「0-7で屈辱的な記録を3つ樹立」と見出しを打ち、「日本戦史上最悪の大敗」と憂いている。  2次予選を無敗で通過して最終予選に臨む日本は、…
(出典:FOOTBALL ZONE)


日本にこんなに大差をつけられるなんて、もうどうしていいかわかりません。反省すべき点をしっかりと受け止めて改善していかなければなりません。

1 久太郎 ★ :2024/09/05(木) 23:08:03.48 ID:uYVV0h1+9
 森保一監督が率いる日本代表(FIFAランキング18位)は9月5日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の初戦で中国(同87位)と対戦し、7-0の圧勝を収めた。中国にとっては歴史的な大惨敗となったが、中国メディアは「0-7で屈辱的な記録を3つ樹立」と見出しを打ち、「日本戦史上最悪の大敗」と憂いている。

 2次予選を無敗で通過して最終予選に臨む日本は、負傷によりDF伊藤洋輝(バイエルン・ミュンヘン)とDF冨安健洋(アーセナル)が招集メンバーから外れた一方、MF三笘薫、MF伊東純也が約7か月ぶりに復帰を果たした。中国戦では3バックシステムを採用し、左WB(ウイングバック)に三笘、右WBにMF堂安律、シャドーにMF南野拓実、MF久保建英、最前線にFW上田綺世を配置し、超攻撃的な布陣を送り込んだ。

 試合は前半12分、久保のCK(コーナーキック)をMF遠藤航がヘディングで叩き込み先制すると、同アディショナルタイムには堂安のクロスから三笘がヘディングで合わせ、追加点を決めた。後半7分には南野が個人技の突破からペナルティーエリア左に侵入してゴールを奪うと、同13分にもグラウンダーのシュートをゴール右に流し込み、連続得点を記録。同32分には伊東、同42分にはFW前田大然の途中組がネットを揺らし、同アディショナルタイムには久保が強烈なシュートを突き刺し、7-0の圧勝劇で試合を締め括った。

 中国にとっては大量7失点の惨敗劇となったなか、中国メディア「SOHU」は「0-7で屈辱的な記録を3つ樹立」と見出しを打ち、「日本戦史上最悪の大敗、W杯予選で1試合における最多失点、そしてW杯予選における最大の惨敗となった」と不名誉な記録を次々と打ち立てる試合となったことを説明している。これまで日本に2失点以上の敗戦を喫したことがなかった中国だが、日本との歴然たる差がさらに広がっている現状を憂いている様子だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/31f6b33330317e7bf91f26460babdb1a436e4622

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井上尚弥が7回TKO勝利で4団体V2成功 ドヘニーが腰おさえ棄権 井岡一翔超え日本人最多世界戦23勝
 ◇4団体統一世界スーパーバンタム級タイトルマッチ 井上尚弥―TJ・ドヘニー(2024年9月3日 東京・有明アリーナ)  世界スーパーバンタム級4団…
(出典:スポニチアネックス)


井上尚弥のサムネイル
井上2KO勝利で世界最速2階級制覇」『日刊スポーツ』日刊スポーツ新聞社、2014年12月30日。2022年7月9日閲覧。 ^ a b c d e f 井上尚弥またも団体統一 連勝、通算勝利、KO数など日本歴代1位 アラカルト 日刊スポーツ 2023年12月26日 ^ a b 「井上尚弥
164キロバイト (21,376 語) - 2024年9月3日 (火) 12:47
井上尚弥がTKO勝ちで防衛 7回開始早々、相手の腰が悲鳴をあげる

…団体統一世界スーパーバンタム級王者井上尚弥(31)=大橋=は、世界ボクシング機構(WBO)同級2位のTJ・ドヘニー(37)=アイルランド=に7回TKO…
(出典:朝日新聞デジタル)



井上尚弥のパワフルなパンチングは本当に圧巻でしたね!次も楽しみです。

1 鉄チーズ烏 ★ :2024/09/03(火) 21:35:04.83 ID:7hBdR3C99
9/3(火) 20:59配信 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/9c63779a0be85d363e146338fe6804a674642171

 ◇4団体統一世界スーパーバンタム級タイトルマッチ 井上尚弥―TJ・ドヘニー(2024年9月3日 東京・有明アリーナ)

 世界スーパーバンタム級4団体統一王者の井上尚弥(31=大橋)が挑戦者でWBO世界同級2位のTJ・ドヘニー(37=アイルランド)を下し4本のベルトを守った。圧倒的優位予想の中で圧勝し、世界戦通算勝利数は井岡一翔(35=志成)を抜いて日本人最多23勝となった。また、自身の持つ日本人世界戦連続KO記録を9に伸ばした。

 一切の慢心がなかったことを自らの拳で証明した。1回は相手との距離をつかむように慎重だった。2回からは距離をつめる。相手のパンチの強さを確認しながら、ジャブ、ストレートを繰り出した。

 日本ボクシングコミッション(JBC)によると、会場入りした井上の体重は62.7キロ。前日2日の公式計量はスーパーバンタム級リミットの55.3キロでパスしており、一晩で7.4キロ増量した。一方、ドヘニーは66.1キロ。公式計量の55.1キロから11キロものアップとなった。昨年12月の試合では12.6キロ増量したことがあり、今回も大幅増量となったが、井上尚が圧倒した。

 岩佐亮佑(セレス)らを下した日本人キラーと言われるが37歳とピークを過ぎた元世界王者。圧勝ムードが漂う中、2階級4団体統一を成し遂げた昨年末のマーロン・タパレス戦前以来のジム内強化合宿を敢行。「(楽勝という)周りの雰囲気は自分が一番感じる。その中で気を抜かない意識でやっていたら、一番よく練習をしたという自負がある」とモチベーションの低下も心配された中、「過去イチ」の仕上がりで臨んだ一戦だった。

 5月6日のルイス・ネリ(メキシコ)以来の一戦。4万人超の観客を沸かせた一方で1回にはボクシング人生初のダウンを喫した。試合後、座間市内の自宅で弟の拓真らを招いた際には「倒れ方がダサかった」と自虐的に振り返った。笑い話にしていたが燃えるものがあった。「あれがあったからボクシングへの向き合い方も変わった。いい経験ができた1ラウンドだった」。屈辱を成長につなげた。

 今年6月に全米記者協会の開催された全米ボクシング記者協会(BWAA)による23年の年間最優秀選手賞「シュガー・レイ・ロビンソン賞」を日本人で初めて受賞。授賞式などに出席するために渡米した際には「知名度が上がっているのを感じる。またアメリカでやりたい」と明かしていた。その米国再上陸の可能性について米興行王手トップランクのボブ・アラムCEOが言及。来年にも21年6月以来の米国で試合を行う構想を明かしていた。

 次戦は12月に国内でIBF、WBOともに1位で指名挑戦者のサム・グッドマン(オーストラリア)を迎え撃つことが有力。さらには「近い階級である以上凄く刺激をもらっている」と話すバンタム級のWBC世界王者・中谷潤人(M・T)と来年にも対戦の可能性が浮上する。相手が誰であれ最強を証明し続ける。

前スレ
【ボクシング】井上尚弥がドヘニーに完勝 4団体V2成功 井岡一翔超え日本人最多世界戦23勝 [鉄チーズ烏★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1725364983/

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(出典 京都国際・小牧監督「本気で日本一を目指して頑張ってきたので残念」 出場辞退の談話を発表― スポニチ Sponichi Annex 野球)



(出典 full-count.jp)



ハングル校歌、本当に難しいですね。何を言っているのか全然わからないです!笑

1 鉄チーズ烏 ★ :2024/08/25(日) 12:09:32.51 ID:lrhp/Axc9
8/25(日) 11:02配信 Number Web
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a503a09105a5479a3abad8c3a1f6e943d4687f2

夏の甲子園を制した京都国際。その盤石の強さとともに話題を集めたのが、校歌である。「選手や監督に質問をしていいものなのか」。現地記者が京都国際に密着した。【全3回の1回目】

◆◆◆

(略)

■京都国際の選手「歌えません…」

 私は暇そうにしている選手をつかまえては校歌を歌えるのか、校歌の意味はわかっているのか、どんな学校なのか等々、矢継ぎ早に質問をした。

 選手たちは歌えることは歌えるものの、意味までは深く理解していないようだった。中には「歌えません……」と口にする選手もいた。

 京都国際には韓国の歴史や韓国語を学ぶ授業があり、修学旅行は韓国へ行くのだという。全校朝礼も韓国語で、選手たちは何を言っているのかまったくわからないそうだ。

 私は本サイトの担当編集者に興奮気味に取材報告をした。こんな高校があるんだよ、と。ところが、編集者は難色を示した。

「京都国際の校歌の記事は、ネットが荒れるんですよ……」

 そういうものなのか。私は正直、そのあたりの事情に疎かった。

 京都国際のことをネットで調べた。同校は1947年に在日韓国人の民族学校として設立された。ところが、その後、経営が傾き、2004年に現在の校名に変更し、同時に日本人も受け入れ始めたのだという。

 野球部は1999年に創部されており、当時はほとんど韓国人だったようだ。今、全校生徒は138人で、そのうち約8割が日本人だ。野球部員は全校生徒の約半分にあたる61名おり、彼らも大半が日本人だという。

 京都国際は2019年から5年連続で、計8人のプロ野球選手を輩出していた。過去まで遡れば16年間で11人ものプロ野球選手を誕生させている。中学生の間では韓国色の強い学校だというイメージ以上に「プロに行けるチーム」として支持されているようだった。

■それでも有力選手が集まる理由

 これだけ特殊な学校で、なぜ、こんなにも優秀な人材が集まってくるのか。

 2日後、準々決勝の智弁学園戦に勝利したあとの取材で、私は生徒募集を担当している岩淵雄太にへばり付き、話を聞き続けた。ドイツ製の丸眼鏡にツーブロック。ニックネームは「チャラ男ちゃん」だと話す岩淵は、人懐こく、自分の言葉を持っている人物だった。

――生徒を集めるの、大変じゃないんですか? 

 そう問うと、岩淵は待ってましたとばかりに語り始めた。警戒心を解くための最初の説明がキーなのだと言う。韓国の歴史の授業があるが、反日教育ではないこと。校歌に抵抗があるのなら歌う必要はないこと。そして、日本人である自分がこの学校のために尽力しようとしていることが「あやしい学校」ではないことの何よりの証明なのだと懇々と説くのだという。

 そして、最大の疑問をぶつけた。韓国語の校歌を変えようとは思わないのか、と。京都国際のイメージを決定づけているのは、何よりもまず校歌だ。

 実は岩淵らスタッフは変えるために何度となく学校に掛け合ったが、理解者も多いものの、なかなか変更までは至らないのだという。

「いろいろとあるんっス」

 もはや日本人が占める割合の方が多いとはいえ、理事長も校長も韓国人だ。それはいろいろあるのだろうと推察された。

■小牧監督「学校に言うても何も動かないし…」

 岩淵は校歌にまったく思い入れがないのだと語った。監督の小牧憲継(41歳)も同様だった。

「僕もまったく興味はないです。この学校に十何年いますけど、未だに何を言ってるのかわからないので。覚えようとも思っていません。学校に言うても何も動かないし、変わらないし、無視されてしまうので。その件に関しては学校に聞いてもらった方がいいと思います。はははははは」

――でも、優勝したら、また違って聞こえるものなのでしょうか。

「いや、優勝したことの余韻に浸ることはあっても、校歌に関しては何もないでしょうね。ははははははは」

 甲子園で勝って校歌を歌う――。

 これまで何度も聞いてきた夢の形だ。それは高校野球における一つのクライマックスなのだとさえ思っていた。

 だが、京都国際にその時間は与えられていなかった。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

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