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「女子高生コンクリ詰め殺人」被害者写真を背景に使用 インドネシア人YouTuberが動画削除、謝罪
 1000万人以上のチャンネル登録者がいるインドネシア人のユーチューバー女性が、1989年に発覚した女子高生コンクリート詰め殺人の被害者写真を壁に貼…
(出典:J-CASTニュース)


この事件に関連したYouTuberの動画削除は、単なる謝罪では済まされない問題です。視聴者や社会全体にどのような影響を与えるのか、深く考える必要があります。メディアが持つ責任を再確認し、今後同じような過ちを繰り返さないことが重要です。

1 muffin ★ :2025/11/06(木) 19:42:21.08 ID:K9KQMQ6c9
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf6fdaf8104cf1f017dfd411d1dd1e4c7b77cfe5
11/6(木) 18:17

1000万人以上のチャンネル登録者がいるインドネシア人のユーチューバー女性が、1989年に発覚した女子高生コンクリート詰め殺人の被害者写真を壁に貼って動画を配信し、不謹慎ではないかと批判が相次いだ。この女性は、動画を削除したうえで、X上で「深く反省いたしました」などと謝罪した。なぜ遺族の感情を損ねかねないことをしたのかと、疑問がくすぶっている。

この動画は、ジャッジさんが8年前に始めたコーナー「NERORR」の企画として、2025年11月2日に自らのチャンネル内で配信された。NERORRは、ホラーなどをテーマにしている。ジャッジさんとメンバーらは、ソファに腰かけて和やかに座談を繰り広げる。壁には、テーマに合わせたとみられる写真がいくつか貼られている。左側の壁に、高校の制服を着た若い女性の写真が見えた。目には、何らかの配慮をしたためか、黒い線が入れられていた。とはいえ、この写真は、女子高生コンクリ詰め殺人事件の被害者とすぐに特定され、批判が相次ぐ炎上状態になった。

これに対し、ジャッジさんは3日、X上で英語の釈明を出し、「これはハロウィンの飾りじゃない」と一部の指摘を否定した。「NERROR の4つのセグメントへのオマージュだ」という。 ジャッジさんは数年前、この事件について、「絶対に取り上げないし、将来も取り上げない」と明言していたという。しかし、セグメントの1つで「史上最もリクエストの多かったもの」だったと明かし、「だから、ついに彼女を取り上げることにした」と説明した。

「私たちは、この事件について一度も話し合ったことはありませんが、この事件は非常に重要であり、責任ある人々を思い出し、糾弾し続けるべきだと考えています」として、被害者の名前を挙げて、「安らかな眠りと正義を」と追悼した。

ジャッジさんは、11月4日も釈明を続け、NERROR のコーナーについて、「視聴者の皆さんも私も、私たちなりの物事の参照点を持っています。それらはそんなに浅いものではありません」とした。ただ、「混乱を招いてしまったことについては、お詫びします。文脈から切り離して見ると、どれほど悪く見えるか分かります。次回からは、もっと注意します」と謝罪もつづった。
(中略)

ジャッジさんは5日、英語のほか日本語でもXに釈明を出した。日本語では、次のように謝罪した。

「前回の動画に関してお寄せいただいたご懸念やご意見を、すべて拝聴し、深く理解いたしました。私たちが軽率にもオマージュのつもりで行ってしまった行為は、皆様から無礼で配慮に欠けるものとして正しくご指摘いただきました。今回の判断力の著しい欠如につきまして、心よりお詫び申し上げます」
4日に事態の全容をつかんだ後、投稿した動画を直ちに削除し、「チームと共に今回の行動について深く反省いたしました」と明かした。

続き・全文はソースをご覧ください

ジャッジさん

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

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(出典 コラムニストの妹尾ユウカって何者?老け顔だけど年齢は?結婚して子供がいる! | 気になるet cetera)



(出典 コラムニストの妹尾ユウカって何者?老け顔だけど年齢は?結婚して子供がいる! | 気になるet cetera)


妹尾氏の衝撃的なポストには、多くの人が共鳴する部分がある一方で、反発も少なくありません。この現象は、現代社会におけるコミュニケーションの課題を浮き彫りにしていますよね。こうした多様な意見が交わされることで、より良い社会を目指すための議論が生まれることを期待します。

1 muffin ★ :2025/11/05(水) 20:35:17.36 ID:MJuWbHTR9
https://news.yahoo.co.jp/articles/b5f89c015424c159553b0b18bd96dbfc419c1102
11/5(水) 19:35

《いや、おじさんが人と話すのやめてくれない?》

 2024年12月に「おじさんのパーカーありかなしか論争」を引き起こして話題となった、コラムニストで脚本家の妹尾ユウカ氏が、またも、新たな過激発言で話題となっている。
(中略)

 そんな彼女は、下着メーカー『RAVIJOUR(ラヴィジュール)』にコラムを連載中なのですが、10月31日、そのコラムの『おじさんが自慢話をする理由』という回のURLを自身のXに貼りつけてポスト。このコラムを読んだと思われるインフルエンサーのZ李氏が、《妹尾さんのコラム読んでると、おじさん人と話すの怖くなっちゃうんだよね。悪いんだけどもう連載やめてくれない?》と引用リポストすると、妹尾氏はさらに引用リポストで、冒頭の一文を投稿したのです」(スポーツ紙記者)

この妹尾氏のポストは11月5日現時点で、302万回を超えるインプレッションを記録する注目度となっているが、コメント欄には、

《とうとう「おじさんは人と話すのをやめろ」とか言い出した てめえもSNSやめてくれ》
《【悲報】おじさんAIか動物しか話せなくなる》

など、批判が殺到する状況となっている。芸能記者が語る。

「妹尾さんのひとことに、Z李氏が《日本におじさんは3000万人いるんだぞ。我々を敵に回すな。おじさんは優しいんだ》と返すと、妹尾氏は再び《なんでもいいけど話しかけないでって言ってるの》とピシャリ。さらに、別のユーザーからの《あまりおじさん敵にまわさない方のが良いと思う。仕事なくなってしまうと思う》という指摘の声にも、《私のおじさんイジリでキレてるのって、地方在住金なしジジイだけだから問題ないよ!決裁権のないジジイが束になってネットで怒ったとて》と返すなど、とことん、世のおじさんたちを挑発するような発言を続けています。恋愛観における毒舌ぶりで、女性を中心に人気を誇る妹尾さんですが、今回の発言も大人気のようです」

続きはソースをご覧ください

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ヒカル、パチンコを “ギャンブル” 呼びして謝罪、待望の企業案件も窮地に…「浮気オッケー」宣言から続く受難
…です。  1つめは、ヒカルさんが自身のX上で、パチンコ・パチスロを “ギャンブル” と明記したことでした。  パチンコ店は、風営法上は『遊技場』で、法…
(出典:SmartFLASH)



(出典 data.smart-flash.jp)



(出典 data.smart-flash.jp)



(出典 i.ytimg.com)


パチンコを‘ギャンブル’と呼んだヒカルさんの謝罪は、一部ファンには驚きを与えましたが、彼の成長する姿には励まされます。今後の企業案件に影響が出てしまうかもしれませんが、彼の誠実な姿勢が評価されることを願っています。

1 冬月記者 ★ :2025/11/04(火) 19:34:43.07 ID:f9Zalq6x9
https://news.yahoo.co.jp/articles/df353b07d0eb166b4516795dfcd6ba6d44ffa058

ヒカル、パ*を “ギャンブル” 呼びして謝罪、待望の企業案件も窮地に…「浮気オッケー」宣言から続く受難


 夫婦なのに「浮気オッケー」とする “オープンマリッジ” 宣言以来、逆風続きのYouTuber・ヒカルにまた災難だ。企業案件として舞い込んだパチスロ業界とのコラボで、いらぬ炎上を招いてしまったという。

「10月29日、自身のチャンネルで公開された動画の中で、パ*ホール取材会社『スロミュー』とパチスロ業界コラボプロジェクトが決定。企画名は『ヒカルの一致団結』というものです。

 通常、店やパ*台の魅力を伝える “取材” は店ごとでおこなわれるのが原則ですが、この企画では全国規模になるとのこと。そのイメージキャラクターとしてヒカルが指名され、来年1月から本格始動するのです」(芸能記者)

 下火のパチスロ業界を盛り上げてもらおうと白羽の矢が立ったヒカル。

 本人も、パチスロに特化したYouTubeチャンネル「ヒカパチステーション」を開設し、盛り上げていたのだが……。

「11月2日更新の『ヒカパチステーション』に、スロミュー側の担当者である “宮下氏” と登場したヒカルさん。『少しだけお詫びと訂正があります』と切り出すと、物議を醸している問題点をいくつかあげて陳謝したのです。

 1つめは、ヒカルさんが自身のX上で、パ*・パチスロを “ギャンブル” と明記したことでした。

 パ*店は、風営法上は『遊技場』で、法律で禁止されている賭博には当たらないとされています。しかし、ヒカルさんはこうしたことを知らずに『ギャンブル』と書いたため、問題視されたようで、『申し訳なかったです。すみませんでした』と謝罪しました。

 2つめはヒカルさんが開設した『ヒカパチステーション』というチャンネル名。これは宮下氏の発案だったのですが、すでに業界で人気のチャンネル『スロパチステーション』のパクリではないかと指摘があったのです。結果、チャンネル名は『ヒカルの一致団結チャンネル』に変更されました」(同)

 何度も頭を下げたヒカルだが、X上では、

《ツッコまれて謝罪するまでがヒカル芸のワンセット》

《今度はパ*・パチスロ業界に首突っ込むんだ》

《なんでも儲かるからって顔出してトラブル起こしまくるヒカル》

 といった冷ややかな声が寄せられている。芸能プロ関係者は、今回の事態をこう見る。

「“パチスロ” をギャンブルと表記したことについては宮下氏からも直接お叱りがあったそうです。今回彼を担ぎ上げた張本人だっただけに、少なからず残念に思ったでしょう。

 そもそも今回のコラボは宮下氏が1年がかりで温めた企画でした。ただ、10月29日の動画では、ヒカルさんがオープンマリッジ宣言で炎上した2日後、心労で倒れて救急搬送されたと話していました」

 企業案件がキャンセル続きの憂き目にあっているヒカル。今回は最後まで何の心配もなくやり遂げてほしいものだが……。

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オアシスの来日は、音楽ファンにとって特別なイベントです。彼らのライブパフォーマンスは圧巻で、観客を魅了すること間違いなし。東京公演がどんな模様になるのか、期待が膨らみますね。追いかけるストーリーが、ここから始まります!

1 湛然 ★ :2025/10/25(土) 07:21:05.66 ID:v4M8+z0v9
Oasis
@oasis

待っていてくれてありがとう🇯🇵
The great wait is over.
Oasis has arrived in Japan.
#lookback25

午後6:43 · 2025年10月24日
https://x.com/oasis/status/1981657900146950520


オアシス来日公演 | 2025/10/25(土)26(日)東京ドーム
https://www.livenation.co.jp/oasis2025

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Adoの新曲『愛して愛して愛して』のMVが配信停止となった理由は非常に残念です。ユニバーサルミュージックからの謝罪もあり、クリエイティブな表現の尊重が求められる時代だからこそ、他者の作品を無断で使用することの重大さを再認識する必要があります。これを機に、アーティスト同士のクリエイティブの尊厳が保たれるよう願っています。

1 冬月記者 ★ :2025/10/14(火) 14:00:10.39 ID:KJ7lVEx19
https://news.yahoo.co.jp/articles/ae9e48e7a1da6ea734cb395730c1074428d2a0a6

Ado「愛して愛して愛して」MV配信停止「クリエイティブの一部を無断で使用」確認「心よりお詫び」


 歌い手として活動するAdoが今年4月に発売した「愛して愛して愛して」のミュージックビデオの配信が停止されたことが14日、分かった。

 ユニバーサル ミュージックジャパン、クラウドナインの公式サイトで同日、声明が公開された。

 Adoが所属するプロダクション「クラウドナイン」とユニバーサル ミュージック合同会社の連名でコメントが発表され、

 「このたび、2025年4月に公開したAdoの『愛して愛して愛して』のミュージックビデオ(以下、MV)におきまして、弊社による自主的な調査の結果、動画の赤卵氏とイラストのさしみやま氏のユニット『さしたま』様のクリエイティブの一部を無断で使用していたことが確認され、その対応として、弊社判断により公開を停止いたしました」と報告。

 「さしたま様、関係者の皆様、そしてファンの皆様にご迷惑をおかけしましたこと、心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。

 「もともと『愛して愛して愛して』はボカロP、きくお様の楽曲であり、さしたま様が制作されたオリジナルのMVが公開されておりました」と説明。

 「弊社は2023年にきくお様の承諾のもと、Adoによる『愛して愛して愛して』の“歌ってみた音源”を制作いたしました。そしてこのたび弊社がその音源のMVを制作するにあたり、さしたま様が制作したオリジナルのMVをオマージュする意図はあったものの、著作権に関する認識不足、および法務確認のプロセスを怠ったことにより、そのクリエイティブの一部を無断で使用してしまいました」と経緯を明かした。


 「さしたま様には大変なご迷惑をおかけすることとなり、深く反省しております。弊社より直接謝罪を申し上げ 、今後の適切な対応について協議を進めております。なお、本件はひとえに弊社の管理体制の不備によるものであり、Ado本人、および本MVの制作チーム(イラスト:沼田ゾンビ!?様、映像編集:Syamo.G様、文字デザイン:Haる様、映像制作:KZM様)は、制作過程において許諾取得の提案や法務確認の手続きを行う立場ではなく、本件の無断使用については一切関与しておりません」と記した。

 「本件を重く受け止め、弊社では以下の再発防止策を徹底してまいります」と再発防止策も提案。

 「著作権に関する社内教育の再徹底」「制作物法務確認プロセスの強化」「外部クリエイター作品の利用に関するガイドラインの策定と遵守」を掲げ、「これらの取り組みを通じて、二度とこのような事態を起こさないよう、全社を挙げて取り組んでまいります」とした。

 「さしたま様をはじめ、アーティスト、ファンの皆様、関係者の皆様にご心配とご迷惑をおかけしましたことを、重ねて深くお詫び申し上げます」とあらためて謝罪。

 「弊社は本件を真摯に受け止め、クリエイターの皆様との対話を重視するとともにその権利を尊重し、誠実な制作活動に努めてまいります」とした。

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