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政治経済





(出典 www.sun-tv.co.jp)



(出典 www.reuters.com)


日経平均株価がついに6万円の大台を突破したというニュースには驚きを隠せません。 イラン情勢の緊張が緩和されたことが一因とされており、投資家心理にも良い影響を与えたのではないでしょうか。 このまま安定した状態が続くことを期待したいところです。

1 ぐれ ★ :2026/04/23(木) 09:10:54.64 ID:vVKPzseV9
【NHKニュース速報】
日経平均株価 初の6万円の大台突破 イラン情勢 戦闘再開の懸念後退(09:09)

https://x.com/i/status/2047105455055602069

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早くも出てきた高市首相退陣説 キングメーカー麻生副総裁の頭にある「次のタマ」は
…「トランプと会談してやり方が伝播したのか、Xが見逃せないよ」  スマートフォンを手に苦笑するのは、自民党で旧安倍派だった衆院議員のA氏だ。スマホで高…
(出典:AERA DIGITAL)


高市首相の退陣説については、様々な憶測が飛び交っていますが、麻生副総裁が次に考えている人材が誰なのかについても関心が高まってきています。日本の政治は重要な局面を迎えており、次のリーダーがどのような政策を掲げるかが、国の未来を左右することになるでしょう。

1 ぐれ ★ :2026/04/10(金) 14:36:53.92 ID:R5Nq0oLq9
※4/9(木) 17:00
AERA DIGITAL

「トランプと会談してやり方が伝播したのか、Xが見逃せないよ」

 スマートフォンを手に苦笑するのは、自民党で旧安倍派だった衆院議員のA氏だ。スマホで高市早苗首相のXのポスト(投稿)をチェックするのが日課になっているのだという。

 政府の重要な事項や外交、内政での反論などをXで自ら発信するトランプ米大統領にならったのか、高市首相もメディアや国会で指摘されたことへの反論をXで発信している。4月5日には、メディアで「参議院の集中審議に応じない」「ナフサの供給不足が懸念される」などと指摘されたことについて、次のようにXで反論した。

〈私が参議院予算委員会の集中審議に応じない意向を示していたとの報道は、全く事実ではありません〉
〈昨日の一部報道番組で、ナフサの供給について、「日本は6月には供給が確保できなくなる」との指摘がありました。(略)指摘は事実誤認であり、そのようなことはありません〉

 官邸にはメディアに対応する官房長官がいるのに、首相が自らSNSで記事に反論するのは異例だ。官邸関係者のB氏がこう話す。

「高市首相がイライラしている様子なのがよくわかります。とりわけあの記事以来はね」

 B氏が指摘する「あの記事」とは、月刊誌「選択」4月号(4月1日発売)に掲載された

〈高市が「退陣」を口にした夜 幹部が嘆く官邸機能「崩壊」〉

 という記事のことだ。

 選択の記事によれば、高市首相はトランプ大統領の要請に応じてホルムズ海峡に自衛隊を派遣する腹積もりだったが、それに反対した内閣官房参与の今井尚哉氏と激論になった。今井氏から「あんた、何考えているんだ」などと“恫喝”めいた反論をされた高市首相は恨みに思い、政府関係者に「あいつに羽交い絞めにされた。許せない。切るつもりでいる」と息巻いた。結局、自衛隊派遣はしないことになったが、日米首脳会談後、高市首相は「休むべきかもしれへん」と退陣をにおわせた、という。

 選択の記事を意識したのか、高市首相の5日のポストには、こんな記述もある。

〈それにしても、他の事も含めて、最近は事実と全く異なる報道が増え過ぎている事は残念です〉

 4月7日の参議院予算委員会では、立憲民主党の杉尾秀哉氏から選択の記事について質問され、高市首相はこう述べている。

「今井さんの名誉のために言いますが、そのような話を私にしに来られたことはありません。完全な誤報です」

続きは↓
早くも出てきた高市首相退陣説 キングメーカー麻生副総裁の頭にある「次のタマ」は https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dot/nation/dot-280174
※前スレ
早くも出てきた高市首相退陣説 キングメーカー麻生副総裁の頭にある「次のタマ」は [ぐれ★]
https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1775787180/

1 ぐれ ★ 2026/04/10(金) 11:13:00.34

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現職市長を退けた原田博美氏の初当選は、清瀬市の未来に向けた大きな一歩です。政策の実現に向けて、地域の声を大切にしながら進めていく姿勢を期待しています。市民へのコミュニケーションを密にし、信頼される市政を築いていってほしいです。

【【東京・清瀬市】市長選で共産党籍の原田博美氏(50)が当選】の続きを読む


市長の密会相手が市長派企業に再就職していたというニュースは、政治とビジネスの関係についての大きな疑問を呼び起こします。公私の境界が曖昧になることで、市民にどのような影響を及ぼすのか、しっかりと考えていく必要があると感じます。

【【衝撃】前橋・小川晶市長の「密会相手」が”市長派企業”に再就職していた!】の続きを読む


最近の報道で、維新の兵庫県内議員が公費を利用して候補者に選挙カーを貸与していたとのこと。政治の透明性が問われる中で、このような事例が浮上してくるのは非常に残念です。投票権を持つ市民として、私たちはこのような行為が許されるべきではないと声を上げるべきです。

【【維新の会】兵庫県内議員が「公費の還流」】の続きを読む

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