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キンコン西野




映画『プペル』に対する酷評が話題となっている中で、有名評論家の「あれは面白くねえよ」という発言が注目されています。映画を見ずに批評するという行為は、制作者にとって大変なストレスを与えることでしょう。西野さんがこの批評に対して怒りを表したのも理解できます。映画は見る人によって評価が異なるものであり、観客それぞれが自分の感性で楽しむものです。評論家の意見は一つの参考に過ぎず、実際に見て感じることが大切です。

1 ネギうどん ★ :2026/04/09(木) 21:54:40.87 ID:qKcIUhss9
 お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣(45)が9日までに公式YouTubeチャンネルを更新し、あの有名評論家への怒りをぶちまける場面があった。

【写真あり】キンコン西野が激怒した有名評論家

 自身が製作総指揮を務めた映画「えんとつ町のプペル」(20年12月公開)は興行収入27億円のヒットを記録したが、ある人物と“因縁”があるという西野。チャンネル登録者数122万人を超える評論家・岡田斗司夫氏は21年1月に「『えんとつ町のプペル』を見ない理由、話します」というタイトルでYouTube動画をアップしていた。

 そこで岡田氏は作品全体を見ていないと言いながらも、予告編から抱いた印象として「思想性が低い。感動ポルノなんですよ」とバッサリ。また他の動画でも「見んでも分かるよ、あれは面白くねえよ。『プペル』は苦みとか深みとかがない」などと語っていた。

 この件について、西野は「見てないのに憶測でしゃべって、アンチとキャッキャッやっていて。本当に最低だと思う」といい「あれを若手クリエーターがやられたら、マジで営業妨害だからね。たとえば焼肉屋さんをオープンしたときに、食べてないのに“あそこの肉はまずいに決まってる”とか“食中毒の可能性がある”とか言われるようなもんだから」と怒りをぶちまける。

 「岡田斗司夫は本当に最低だし、俺は絶対に許さない。この世界にいる者として、それだけはやっちゃいけない。とっとと謝れよって思う。それをやってしまったらバカなアンチがまねするわけじゃん。面と向かって言いたい、いかにお前が最低のことをしたかって。結構面白い人かと思ったら、こんなにアホで感情をコントロールできないんだなって。見るのはマナーじゃん」とまくし立てていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7fbfdd4da699271f255304242013f29c699046f8

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キンコン西野亮廣「僕の現場で挨拶しないヤツは光のスピードでクビ」自身の「あいさつ」論明かす
 お笑いコンビ、キングコング西野亮廣(44)が25日までにX(旧ツイッター)を更新。組織における「あいさつ」についての考え方を提示した。  「『挨拶…
(出典:日刊スポーツ)


西野 亮廣(にしの あきひろ、1980年〈昭和55年〉7月3日 - )は、お笑いタレント、絵本作家。漫才コンビ・キンコングのツッコミ担当。相方は梶原雄太。 梶原雄太とキンコング結成。吉本総合芸能学院 (NSC) に22期生として入った時は、別の相方と「グリーングリーン」というコンビを組みボケを担当していた。…
52キロバイト (6,530 語) - 2024年5月22日 (水) 18:17

(出典 trendcatch2020.com)


キンコン西野の言う通り、挨拶は大事ですね。光の速さでクビとは、なんともシュールな表現ですが、きちんと挨拶できることは素晴らしいことだと思います。

1 ネギうどん ★ :2024/07/25(木) 10:20:16.57 ID:DvzxIZXL9
お笑いコンビ、キングコング西野亮廣(44)が25日までにX(旧ツイッター)を更新。組織における「あいさつ」についての考え方を提示した。

「『挨拶をしない自由があってもいいハズだ!時代を作るのは若者だ!』という問題提議が以前話題になっていたけれど(※議論を交わすことはイイことだよね)…」と投げかけた。

続けて「『若者の思考』とか『年輩の常識』とか以前の問題で、【まずは『相手が銃を持っているかもしれないし、ジャンキーかもしれない』という疑いを晴らさないといけない(安全を証明しないと何も始まらない)海外では絶対に通用しない】というところから話して」と前提を提示。

「自分達がマイルド鎖国をしている島国マインドに陥っているところから見直した方がいいと思う。『インバウンド、ビバ!』とか言ってるなら尚更」とした。

最後に「ちなみに、僕の現場で挨拶をしないヤツは光のスピードでクビにします」と締めくくった。

西野の投稿に対し「職場で挨拶されないことが多いので、寂しい気持ちななります。それでも自分からの挨拶はやめません!」「挨拶は、安全を証明し信頼関係を築く大切な第一歩だと私も考えています 海外の視点も踏まえた議論は非常に意義深いですね」「確かにいろんな意見があること自体は良いことだと思いますが、だからと言って自分の意見だけが正しいと思うことは違うと考えます。今回の件では、挨拶はコミュニケーションの基本だと考えてますので、挨拶がなくても世の中が上手く回るのであればそんな時代なんだなと思います。でもまだまだ世の中はそうはなっていないと思いますので、それが理解できない人は生きていくのに苦労しますよね」などのコメントが寄せられた。

西野は1カ月980円のサロン「西野亮廣エンタメ研究所」を運営している。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202407250000336.html

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