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世界陸上





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(出典 i.daily.jp)


今回、織田裕二さんの後任として鈴木亮平さんが「世界陸上」を担当することになりました。鈴木さんはその爽やかな表情と親しみやすさで、多くのファンに支持されています。彼が新たな司会者としてどのように視聴者を引き込むのか、非常に楽しみです。彼ならではの視点やトークで、番組がどんな風に進化するのか注目です!

1 ネギうどん ★ :2025/09/25(木) 12:39:55.43 ID:1rli58mb9
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(出典 www.rikujyokyogi.co.jp)


ドイツ選手たちが指摘したように、国際大会では選手たちが快適に過ごせる環境が求められます。紙皿での食事提供や密閉空間での生活は、選手のコンディションを損なう要因になるでしょう。今後の大会運営では、選手の意見をもっと積極的に取り入れて欲しいですね。

1 ネギうどん ★ :2025/09/23(火) 15:37:52.08 ID:kvIcp5An9
 大きな成果を上げたと言える世界陸上東京大会。世界屈指のアスリートたちによる“超人”的なパフォーマンスに彩られた同イベントは、8日目の時点で合計入場者数53万6990人を記録し、大会目標だった50万人の動員を突破した。

 9日間に渡って国立競技場で繰り広げられたスーパーアスリートたちのバトルに、列島も沸いた。そんな34年ぶりの東京大会はホスピタリティ面での課題も残す形となった。

 ドイツ誌『Der Spiegel』は「選手たちが置かれた環境は明らかに世界レベルとは程遠いものだったようだ」と指摘。出場した母国代表選手たちの切実な声を伝えている。

「率直に言って、(世界陸上のような大会で)組織運営が不十分なことはほとんどない。でも、今回は多くの点で、依然として問題が残っていた」

 そう指摘したのは、女子走り幅跳びで銀メダルを手にしたマライカ・ミハンボ(ドイツ)だ。昨夏のパリ五輪で金メダルを手にした実績十分の彼女は、出場選手2000人とチーム関係者が一挙に宿泊する施設での環境に不満を漏らした。

「選手全員を一つのホテルに集めるのは大変なことだったと思う。オリンピックの方が宿は分散されていたからよかった。バスでの移動もそうだし、食事面でもベジタリアンでもある私には合わないことがたくさんあった」

 今大会はサブトラックを本会場に隣接できず、約3キロの移動を選手たちが余儀なくされるなど、環境面での課題があったのは事実だ。ゆえに「東京は、私たちにとって必ずしも楽なものではなかった」(女子100m×4の出場者ジーナ・ルケンケンパー談)という声が上がるのも無理はない。

 一方で「郷に入っては郷に従う」の精神を体現する選手もいた。男子1500メートルに出場したロベルト・ファルケンは、「とてもストレスフルだった。誰にとっても難しい挑戦になったと思う」と正直な考えを打ち明けた上で、こう続けている。

「各チームの選手全員が同じ食堂の密閉された空間で、紙皿と使い捨てのスプーンやフォークを使って食事をするのは、正直に言って理想的ではなかった。僕は世界選手権の基準として、疑問を抱いたのは事実だ。でも、そんなものにエネルギーを費やすのは無駄だとも思っていた。外的な要因は後で悔やめばいいんだ。仮に最終的にうまくいっていれば、どうでもいい話になるんだ」

 一都市、それも都市部限定での開催ということもあり、環境面の整備が容易でなかったのは想像に難くない。それでも参加選手や指導者たちから「理想的ではない」と断じられた事実は、今後の国際イベント開催の糧にすべきと言えそうだ。

[文/構成:ココカラネクスト編集部]
https://cocokara-next.com/athlete_celeb/dissatisfaction-of-tokyo-world-athletics-championships/

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1758596522/

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「日本人は陰鬱」「やはり卑劣な民族」 韓国で大炎上した世界陸上のワンシーン
 東京で開催している世界陸上。その最初の種目となった35キロ競歩で笑うに笑えないことが起きていた。  ***…
(出典:デイリー新潮)



(出典 newsdig.ismcdn.jp)



(出典 www3.nhk.or.jp)


世界陸上での出来事が、再び日韓関係に火をつけてしまったのは非常に残念です。選手たちが互いに競い合う姿勢をもっと称賛し、個人の感情に左右されないスポーツの本質に立ち帰るべきだと痛感します。

1 仮面ウニダー ★ :2025/09/21(日) 03:46:48.94 ID:ZL+73O+D
 東京で開催している世界陸上。その最初の種目となった35キロ競歩で笑うに笑えないことが起きていた。

・“1周少なく”ゴール
 2キロの周回コースを16周した勝木隼人(34)が3位で国立競技場に戻るときのことだ。中継を再現しよう。

解説 勝木選手が、銅メダルがこのままいけるか。後ろとの差、気を付けてほしいですね。後ろ……あっ! 

実況 これは韓国の選手! 
 すぐ後ろにキム・ミンギュ(26)が迫っていたのだ。

実況 銅メダル争いも過酷な状況です! 
 海外の英語中継でも「韓国選手、信じられません! 自己ベストをはるかに上回っています!」と興奮気味に実況していた。
 結局、勝木は3位をキープし銅メダルを獲得した。キムの結果は、中継では伝えられなかったが、5番手でゴールしていた。
「ところが、公式記録ではDNF(途中棄権)になってしまったのです」
 と、韓国に詳しいライターが明*。

 実はキム、勝木とは周回遅れで、1周少なくゴールしていたのだ。ただ問題は、なぜそんなことになったか、である。

・「中に入るようにジェスチャーされた」
 この一件、国内では報じられていないが、かの国ではKBSなどのテレビ各局、スポーツ紙のスポーツソウルなど、各媒体がこぞって
報じて大騒動となっている。

 キムがMBCテレビに語ったところによると、
「もともと直進しようとしたのですが、(スタッフに)中に入るようにジェスチャーされました」
 たしかに中継映像でも、勝木とともにキムを競技場に誘導するスタッフの姿が確認できる。ゆえにSNSは、
〈日本人は陰鬱〉〈わざとに違いない〉〈やはり卑劣な民族〉〈復讐のつもりか〉といった過激なコメントが溢れている。

 ただ、SBSテレビによると、韓国陸上連盟が抗議した際、大会組織委員会は、結果こそ覆らないものの、技術的な問題が生じたことを
認めたという。

 キムも「27キロ過ぎで電子チップに不具合が生じたらしい」と語っている。靴に装着された、周回を数えるためのチップが誤作動し、
スタッフが彼を先頭集団と勘違いした――MBCはこのように解説している。ならばお気の毒というほかないが、先のライターは、
「今大会に韓国の選手はたった8人しか出場していません。しかも、彼はこの種目で韓国初の世界陸上出場を果たしていました」

 2007年大阪大会でも、日本人選手に同じことが起きて途中棄権とされた。両国間の実力差は明白で、故意と断じる見解は言いがかり
でしかないが、これがもし実力伯仲のメダル争いをしていたら、国際問題に発展していたかもしれない。

「週刊新潮」2025年9月25日号 掲載
9/20(土) 18:10配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/03dd2723f4017ba068297e412dcdd31dfbe67895

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「置物感しかない」今田美桜 世界陸上での“薄味コメント”が不評…指摘される織田裕二との“テンション差”
…9月13日に開幕した「東京2025世界陸上」。大会アンバサダーを務める女優・今田美桜(28)が注目の的となっている。 世界のトップアスリート約200…
(出典:女性自身)



(出典 image.news.livedoor.com)



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(出典 static.chunichi.co.jp)


今田美桜さんはこれまで多くのファンから愛される存在ですが、今回のコメントでは少し残念な思いを抱かせてしまったかもしれません。織田裕二さんと比較されるのも仕方なく、もっと自分の意見や感情を表現することで、より一層視聴者に喜んでもらえると思います。彼女の成長にも期待しています。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/09/15(月) 18:32:29.84 ID:rIYLZhIa9
2025/09/15 18:05

9月13日に開幕した「東京2025世界陸上」。大会アンバサダーを務める女優・今田美桜(28)が注目の的となっている。

世界のトップアスリート約2000名が東京・国立競技場に集い、さまざまな種目で世界の頂点をかけて競い合う同大会。今大会は21日まで9日間にわたってTBSが生中継する。

「もともとTBSは世界陸上をオリンピック、サッカーのワールドカップと並ぶ“三大スポーツイベント”と位置づけています。さらに、今大会は1991年以来34年ぶりの東京開催とあって、TBSは局の威信をかけて今回の中継に臨んでいるようです。

大会前には大人気アニメ『進撃の巨人』とのコラボVTRも話題になりましたが、やはりもっとも注目が集まっているのは織田裕二さん(57)の“再登板”でしょう。織田さんは1997年から2022年までの13大会連続・25年間にわたってメインキャスターを務めたあと、番組を卒業。今回、2大会ぶりに『大会スペシャルアンバサダー』という新たなポジションで復活することになりました。

また、今大会では中学時代に陸上部に所属し、走り幅跳びを専門にしていたという今田さんもアンバサダーに就任。現役の朝ドラヒロインで、話題性も抜群の今田さんを“番組の顔”に起用するというのは、それだけTBSが世界陸上に力を入れているということでしょう」(テレビ関係者)

今田は連日中継に登場し、現地の熱をレポートしている。Xでは《ズバ抜けて美しい》《宇宙一カワイイ》などと、そのビジュアルが視聴者の注目を集めているが、肝心の進行やコメントについては不評のようで、こんな声が――。

《今田美桜に罪はないんだけど、何で世界陸上に?置物感しかない。喋れるアスリートたくさんいるだろう。世界陸上経験者たくさんいるじゃん。なんでキラキラした若手女優なんよ》
《世界陸上を観ているが、今田美桜のコメントの中身のなさがどうしても気になってしまう。売れっ子で事前に勉強する時間もないだろうから仕方ないけど。なんというか、「ただ美人をそこに配置してるだけ」って感じ》
《いやーーー、今田美桜ちゃん可愛いけど世界陸上には要らないね。華とか要らないのよ、この番組にはさ。いちいち気を遣ってアナウンサーがどうですか?って振ってありきたりなコメント。この時間あるならとにかく全て織田裕二に1人でしゃべらせておいてほしいw》

いっぽうで、今田に対して同情的な声もあがっているという。

「今田さんの中継は今回が初めてということもあり、競技の合間に感想を求められた際、当たり障りのない“薄味”なコメントが目立ちました。もう一つ、視聴者が気になっているのが織田さんとの“絡み”です。今田さんは終始、織田さんのハイテンションに押され気味で、うまく嚙み合っていないという印象を受けた人が多かったようですね。

ただ、それは致し方のないことだと思います。というのも世界陸上の中継といえば、25年間タッグを組んでいた織田さんと中井美穂アナ(60)の“名コンビ”のイメージが強いですからね。中井アナは経験も豊富で、テンションが上がって“暴れる”織田さんをうまくコントロールしながらスムーズに番組を進行していました。初めての今田さんが比べられるのは酷でしょう。

とはいえ、今田さんは取材経験や専門知識などが少ないなかで、競技の魅力を元気いっぱいに伝えていましたし、視聴者の疑問を代弁するような“素人目線”の質問なども光っていました。そもそも、今田さんはヒロインを務めた朝ドラ『あんぱん』が8月22日にクランクアップしてから3週間ほどで初の大役に挑戦しています。

初日と比べると、2日目は織田さんとの絡みもだいぶ自然になっており、Xでは《相性よさげ》《やり取りが微笑ましい》などの声も。今後はもっと順応してくると思います」(前出・テレビ関係者)

https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2515430/

(出典 img.jisin.jp)

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