(出典 chanto.jp.net)



(出典 encount.press)


亘健太郎さんの話を聞いて、改めて芸能界の厳しさを感じました。月収が180万円から8万円に激減するというのは、一般の仕事では考えにくい変動です。彼が電気工事のバイトを始めたというのも、家族を支えるための決断として尊敬します。こうした話を聞くと、芸能人も私たちと同じように生活のために頑張っているんだなと思います。彼の勇気ある行動に拍手を送りたいです。

1 冬月記者 ★ :2026/04/07(火) 09:36:33.39 ID:t9/vEeHV9
https://news.yahoo.co.jp/articles/d797c746f3521a11e7bcd07a7ed78629737e3302
月収180万円から8万円に激減 フルーツポンチ亘、貯金崩し電気工事バイト 妻に伝えた覚悟


『ABEMAエンタメ』の密着企画「NO MAKE」では、結成21年目を迎えたお笑いコンビ・フルーツポンチの村上健志と亘健太郎に密着。

ブレイク時には180万円あったという月収が、コロナ禍で仕事が激減し、一時は8万円にまで落ち込んだことが明かされた。

亘は当時を振り返り「切羽詰まっていました。貯金崩して」「奥さんに関しては、だいぶ不安だったと思います。収入も危ういし、生活面が厳しいなら正直に言ってくれって。そしたら俺は芸人を辞めてちゃんと働くからって」と覚悟を伝えたと打ち明けた。

現在は4人の家族を支えるため、2023年に国家資格である「第二種電気工事士」の免許を取得し、電気工事のアルバイトに励んでいる亘。

月の稼働は15日ほどで芸人とアルバイトの収入はほぼ同程度だといい、この日密着した電気工事の現場では「この瞬間にホッとする。『明るくなった』って分かりやすく感じるから」と、仕事へのやりがいを語る場面もあった。

【【芸能】フルーツポンチ・亘健太郎 月収180万円から8万円に激減、電気工事のバイトを明かす】の続きを読む