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公明党の斉藤鉄夫代表も不記載議員「リハック」で自民党との違い聞かれ「私のミス」連発で釈明
 自民党との連立を解消した公明党の斉藤鉄夫代表(73)が11日、YouTubeチャンネル「リハック」の生配信に出演。自身の「政治資金収支報告書の不記…
(出典:日刊スポーツ)


公明党の斉藤鉄夫代表が不記載問題について説明責任を果たせず、ミスとの発言を繰り返している姿には失望を禁じ得ません。透明性と誠実さが求められる中、力強いリーダーシップを望みます。

1 どどん ★ :2025/10/12(日) 17:55:50.90 ID:e41KotCW9
 自民党との連立を解消した公明党の斉藤鉄夫代表(73)が11日、YouTubeチャンネル「リハック」の生配信に出演。自身の「政治資金収支報告書の不記載」について言及した。

 斉藤氏は20年12月、全国宅建政治連盟から受けた寄付金が政治資金収支報告書に不記載だったことが発覚。他にも21年に資産等報告書の不記載、22年12月には選挙運動費用収支報告書の領収書の不記載が明らかになっている。

 元テレビ東京で、同チャンネル主宰者の高橋弘樹氏から不記載をめぐって、「本質的に自民党とどう違う?」と聞かれた一幕があった。斉藤氏は「いろいろな不記載の問題ありました。宅建政治連盟からの寄付について、記載漏れがあった。単純にミスでございます。本当に申し訳ございません」と切り出した。

 「選挙の時の諸経費について、コンビニの領収書を20枚、これはですね、あの時の問題の本質はコンビニの一括領収書だったので細目が分からない、お茶を買ったのか、何を買ったのかが分からないという意味で、これはまさに政治資金規正法、公職選挙法によって『いけないこと』ですので、すぐ訂正の報告書を出しました。これは政治資金にかかわることで」と説明した。

 21年に資産等報告書の不記載については「姉から非常に複雑な相続を受けました。これは政治資金とは関係ありません。資産報告書。国会に私が今ある資産を報告しないといけないんですけど、私の姉夫婦が長年行ってきた細かな投資のことを含んだ相続を受けたわけですが、その記載に漏れがございました。これは相続税をきちんと払いました。相続税の基準に従って、訂正の報告書を国会にも訂正のものを出しております。そのことについては、全く私のミスで弁明の余地はありませんけど、その点についてはおわび申し上げます」と語った。

 高橋氏から再度「自民党との本質的には何が違うんですか。組織ぐるみだったかどうかですか」と聞かれ、斉藤氏は言葉に詰まりながら「まずは私の相続の問題は政治資金ではなく、私の資産の報告の仕方が間違っていた。これは政治資金ではないということ」と返答。続けて「50万円、宅建協会からいただいていたお金を報告ミスだったのは、まさにこれは報告しなかったわけですから。これについては私のミスになります。選挙の時のコンビニの報告書の中に不備があったことについても、これはこんなこと言って逃げるわけではありませんけど、たくさんの議員が指摘されています。この点でもミスということで、謝るしかない」と説明した。

 さらに高橋氏から「自民党の議員でも謝っている人もいるじゃないですか。許せる議員と許せない議員についての境目、どこに線引きがあるんですか」について聞かれ、斉藤氏は「私どもが言っているのは、不記載の問題がありました、今回どの方が新総裁になられても正そうと思ったのは、選挙が済んだ、みそぎが済んだとおっしゃってる方もいる。ならば、みそぎが済んだ後に出てきた新事実については、説明責任を果たしてくださいと。党の姿勢を。この人がいい、この人が悪いではなくて、党の姿勢を党の総裁にお伺いしている」と語った。

 斉藤氏は前段で、自民党との連立解消は「(政治資金)不記載問題で国民の不信感が高まった。払拭しなければならない。そのためには努力しなければならない。でも、その姿勢がないのではないか」などと語っていた。

日刊スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/ed79b93b2717feb22f8a6bbae7bb8793f673adcb

前スレ
公明党の斉藤鉄夫代表も不記載 自民党との違い聞かれ「私のミス」連発で釈明 ★4 [どどん★]
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(出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


今回の塙さんのYouTube出演は、宗教に対するトピックを軽やかに取り上げる良い機会ですが、彼の発言の中には深い哲学が隠されており、ただのエンターテイメントに留まらないメッセージを届けていると思います。

1 冬月記者 ★ :2025/06/17(火) 20:04:02.08 ID:BCZri/9r9
https://news.yahoo.co.jp/articles/ed26512735ba164a2a25b341e3afca108fd20715

動画


(出典 Youtube)

?si=qetLcbyUHoFPpd_n


 6月12日、お笑いコンビ「ナイツ」の塙宣之が、*学会青年部が運営するYouTubeチャンネル『*学会の日常ちゃんねる』に出演。*学会支部長としての姿を公開し、話題を呼んでいる。

「今回、出演したのは、*学会青年部が運営するメディアサイト『soka youth media』のスタッフによるYouTubeチャンネルです。

 動画冒頭、スタッフに『*学会側から、ぜひ塙さんに密着させてもらえないか』と趣旨を説明された塙さんは、朝6時に起床したこの日も朝7時から、学会員としてのルーティンである『勤行』を1時間してきたことを告白。『すごい眠くてできないときもある』ものの『気持ちが大事』など、勤行について説明する塙さんに、スタッフが『めちゃめちゃ*学会員っぽい感じですけど、リスク的には大丈夫ですか?』と言われると、塙さんは『リスクしかないでしょ。こわいですよ、ホントに』と本音を漏らしました」(芸能記者)

 そうは言いながらも、塙は、密着動画の中で、芸人としての仕事の合間を縫って学会員の自宅を訪問したり、若い学会員たちの懇親会に顔を出して悩みを聞いたりするなど、精力的に動いていた。

 芸人として成功している今も、なぜ学会活動を続けているのか聞かれると、自分のためでもあるとしながら、

 「究極の話、世の中が平和になってもらいたいみたいのもあるから、その部分がなかったら、ちょっとやれてないかもしれない」「学会のやってることはすごく理に叶ってるから」などと語った。

 番組は*学会のYouTubeチャンネルでありながら、「*学会」についてよく知らない視聴者の視点でインタビューがおこなわれるため、塙がボケたり、スタッフにイジられて「やかましいわ!」と突っ込んだりする場面もあった。

「塙さんはさらに動画の終盤、お酒の入った席で『*学会とは?』と聞かれると、世間のイメージで良くない印象を持っている人もいると思うことに理解を示しつつも、『僕にとっては良いところです』とキッパリ。視聴者へのメッセージを求められると、『まあ、悪いところではないですから。お金なんてほとんど……ほとんどというか、お金なんてかかりませんから。いろんなネットの情報あると思うんですけども、あの全然……これ余計、怪しくない?』と自虐ボケを披露。この日の密着は深夜1時過ぎまでかかりましたが、このあとルーティーンの勤行をするのかと聞かれ、『もうやるわけないでしょ!』と突っ込んでいました」

 *学会員としての活動や、学会への思いを余すことなく見せた塙の動画が公開されると、X上には、

《ナイツ塙密着動画を結局全部観てしまった。これだけ学会活動をオープンにして芸能活動する人初めてだよな》

《有名人が語る、*学会員の日常。面白いと思いますよ。もちろん、笑いも含めての動画ですから、悪いイメージは持たれないでしょう》

 などと称賛する声があがった。


 芸能ジャーナリストがその理由を分析する。

「塙さんは*大学出身で、ナイツの相方・土屋伸之さんは大学時代の後輩です。そんな2人は、ともに*学会員であることを公表しており、これまでも学会員であることを特に隠してはいませんでした。

 イメージ商売の芸能人にとって、信仰している宗教を公にすることはリスクが伴うため、自ら宗教の信仰を積極的に公言する人はほぼいません。その点、塙さんはまったく異質です。2024年7月にも*学会の機関紙である聖教新聞の『私の未来部時代』という連載に登場し、高校に入ってから真摯に向き合うようになったことや、学生時代にお笑いの大学日本一を勝ち取り、『池田先生に喜んでいただけたことが、かけがえのない原点です』などと語っています。今回も反発が少ないのは、まさに“*学会キャラ”が定着したからでしょうね。

 *学会としては、こうしたタレントは本当に貴重でしょうね。世間からの反発なく“布教”ができるわけですから。つい最近、全面的に信仰を告白した鈴木奈々さんや、加藤茶さんの妻である加藤綾菜さんなど、芸能部には次々と有望な学会員が増えています。*学会名誉会長の池田大作氏が亡くなってから2年。求心力の維持に、タレント信者が貢献していると思われます」(芸能記者)

 長年の努力のたまものというわけか。

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創価学会の雑誌『潮』に登場した永野芽郁さんの特集は、彼女の成長や活動を振り返る貴重な機会ですね。多忙な日々の中でも自分を大切にすることの大切さや、信念を持って生きることの意味についてのメッセージが、多くの読者の心に響くことでしょう。

1 ネギうどん ★ :2025/05/13(火) 11:23:07.02 ID:cLZon6Ma9
OGAWA Kandai @grossherzigkeit

*学会の雑誌『潮』最新号の表紙をめくると、芸能界に疎い自分ですらわかる「いま騒ぎになってる人」の写真が「今号の顔」みたいな感じでドカンと出てきて、攻めてますなー。

https://x.com/grossherzigkeit/status/1921012398598578206
https://pbs.twimg.com/media/GqjOl9XXgAAEo7b?format=jpg&name=small

小川 寛大(おがわ・かんだい) Kandai Ogawa

『宗教問題』編集長
1979年熊本県生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。宗教業界紙『中外日報』記者を経て、2014年、宗教専門誌『宗教問題』編集委員、15 年に同誌編集長。著書に『神社本庁とは何か』(K&Kプレス)、『南北戦争』(中央公論社)、『*学会は復活する!?』(共著、‎ ビジネス社)など。
https://toyokeizai.net/list/author/%E5%B0%8F%E5%B7%9D+%E5%AF%9B%E5%A4%A7

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