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国木田さりまる




最近の溝口氏に関する一連の問題について、彼の会社の広報が「一睡もせずに対応している」と発表しましたが、その言葉が逆に批判を呼んでしまいました。この炎上事例は、企業広報がどれほど慎重に言葉を選び、メディア対応を行うべきかを考えさせられます。特に、SNSの影響力が大きい現代において、軽率な発言がどれだけの反響を生むかが改めて実感されます。

1 muffin ★ :2026/03/04(水) 18:21:11.31 ID:SEvdJwf59
https://sirabee.com/2026/03/04/20163525768/
2026/03/04 14:15

暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN(サナエトークン)をめぐり、炎上中の起業家・溝口勇児氏。
溝口氏が代表取締役を務める企業の広報担当者が火に油を注ぐ発言をし、事態は泥沼となっている。
(中略)

3日22時半ごろ、株式会社neuのCEOを名乗る松井健という人物が「『SANAE TOKEN』に関する責任の所在について」と題し、「トークンの設計および発行に至るまでの一切の業務について、私が運営する株式会社neuが主体となって行い、その責任を負ってまいりました」と、責任の所在についてXにて言及。
しかし、結果として「トカゲの尻尾切りでは」「誠意が感じられない」といった声が多数寄せられ、溝口氏の炎上が加速する形となった。また、松井氏のXアカウントが2026年3月に開設されたもので、過去に投稿したポストが無いことから、「謝罪用の急造アカウントでは」と、疑惑を深めている。

そして松井氏の登場から約1時間後、新たな人物がリングに上がることとなる。その名は、国木田さりまる氏。溝口氏の会社「BACKSTAGE」で広報・人事採用を担当する人物だ。

国木田氏は「事実確認と各所との調整に時間がかかっています。ご報告が遅れてしまい本当に申し訳ありません。時間はかかっても、責任を持って必ず最後まで誠実に対応します」と説明する溝口氏のポストを引用。
「昨日から一睡もせずに対応しているようです。 私も広報という立場ではありましたが、私から報告出せるものは現状ございません。全部筒抜けだったらそれこそ問題なので、知らないふりをしているわけではございませんし、口封じをされているわけでもないので誤解なきようお願いいたします。本件に関しては、溝口からの報告をお待ちください」と、状況を説明した。

どうやら溝口氏は一睡もせずに頑張っているようだが、この発言で炎上はさらに加速。

「広報が『うちの社長は寝ないで対応に当たってます!』って言うの、面白すぎる」「炎上対応NG集に載せたい名文」「寝てないアピールが許されるのは学生まで」など、多数のツッコミが寄せられている。

その後、国木田氏は「対応に追われて寝れないんじゃなくて、ぶるって一睡もできないの間違いでは?」という質問に対し、「雑魚の考え方」と反応。発言は炎上をヒートアップさせている。

国木田さりまる@pika870_wtam
https://x.com/pika870_wtam/status/2028842030689116472

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