この記事を読んで、アイドルの世界も一見華やかに見えて実は厳しい裏側があるのだと感じました。森口博子さんと国生さゆりさんが共有する苦労話には、どこか共感を覚えます。特に、同じステージに立ちながらも、先輩からの嫌味や意地悪に耐えなければならなかったというエピソードは、非常にリアルで、彼女たちがどれだけ努力してきたのかを物語っていると思います。こうした経験が彼女たちの今の強さを作り上げたのかもしれませんね。

1 muffin ★ :2026/04/09(木) 13:02:09.26 ID:SqWTcJSM9
https://news.yahoo.co.jp/articles/727c19d896a16cb5575aaff907d83e4351272636
4/9(木) 12:08

 歌手の森口博子(57)と女優の国生さゆり(59)が8日深夜放送のABCテレビ「これ余談なんですけど…」(水曜深夜11・16)に出演。苦手な先輩アイドルについて語った。

 憧れの先輩アイドルとして、2人は「小泉今日子」を挙げた。森口は「唯一無二、型破り。いきなり自分の意思でバッサリショートカットにするとか」とそのかっこよさに言及。国生も「(自分は)個性を隠して皆に同化するようにやってきたけど、キョンキョンさんは原色のお洋服を着たりして、ひとり次元、世界が違った」と称賛した。

一方、MCのかまいたち・山内健司から「当時有名な怖い…イヤな先輩は?」との質問が飛ぶと、国生は「イヤだ、それやめて…」とテーブルに突っ伏し、森口も「私も墓場まで持って行く先輩がいる…もしや一緒かな」。2人で確かめ合うと、同じ人物だと判明した。

 国生は「私、トイレに入ってるときに、その先輩が手を洗いながら彼氏さんの話をされていて。私、知らなくて出て行ってごあいさつしたら、“黙ってろよ!”って言われて。すいません!って…。それ以来、ちょっといろいろ意地悪されるようになりました」と打ち明けた。

 森口は「本番中にすごいやられました」と吐露。「嫌味とか意地悪とか。それで、毒舌の先輩共演者が耐えかねて、私のフォローに回った。毒舌の先輩がですよ?」と振り返った。

「なんでなんでしょうね…」と先輩アイドルの悪態への疑問を口にした森口。「寂しかったんでしょうね…」とつぶやいた国生に、「すてき!腑に落ちました」とスッキリした表情に。「ちょっと先輩の方ですか?」とトレンディエンジェル・たかしに聞かれると、「だいぶですよ」と返していた。 


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

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