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富士山




富士山閉山後の登山道に"海外の団体客"も 閉山期に"年間1万人"の実態明らかに
...閉山後初めての週末を迎えた富士山。12日、番組のカメラが捉えたのは、「通行禁止」の登山道を、悪天候の中、バリケードを突破し、登っていく人の姿でした。
(出典:テレビ朝日系(ANN))



(出典 harmony.ts3card.com)


富士山の閉山後も多くの登山者が訪れることは、富士山がいかに世界的に愛されているかの証拠だと感じました。しかし、この時期の登山はリスクが伴うため、訪問者への安全指導や情報提供が重要だと思います。また、環境保護の観点からも、適切な対応が求められるのではないでしょうか。

1 ぐれ ★ :2026/09/13(日) 10:41:39.79 ID:7cAEoKEe9
9/13(日) 1:18配信
テレビ朝日系(ANN)

閉山後初めての週末を迎えた富士山。12日、番組のカメラが捉えたのは、「通行禁止」の登山道を、悪天候の中、バリケードを突破し、登っていく人の姿でした。(9月12日OA「サタデーステーション」)

独自取材 富士山閉山でも通行禁止の登山道に"海外の団体客"

報告・矢谷一樹ディレクター
「富士山、富士宮口6合目に来ています。雨に加えて、風がかなり強く吹き荒れています。また、山の上の方を見てみますと、霧で見えなくなっています」

10日に閉山してから初の週末を迎えた富士山。早朝から、風と雨が吹き付けます。静岡県側の富士宮口6合目、午前6時。登山道に現れたのは、ブラジルやスペインから来たという団体でした。

報告・矢谷一樹ディレクター
「午前6時すぎです。外国人の登山客が、複数人で上っていきます」

雨が降りしきる中、続々と...。中には、片手で傘をさしている人の姿も見えます。取材班が話を聞いてみると…

外国人登山客
「(Q.登って何かあった場合に、自己責任だが?)それは、分かっています」
「(Q.これからどういう予定 山頂まで行く?)はい」
「(Q.登っちゃいけないことは分かっている?)いけないことは…まぁ、そうですね、はい」

閉山は知っていたものの、登山道の通行止めは知らなかったといいます。その後、閉山期の注意などを伝えたものの…

外国人登山客
「あんまり急がないように、滑らないように」

ロープをよけ、登っていきました。閉山期間は山小屋や救護所も閉鎖。県などが管理している登山道は通行禁止となり、違反者には、6カ月以下の拘禁刑、または30万円以下の罰金が科される可能性があります。それでも登山道を利用する人は後を絶ちません。

一方、山梨県側の登山道入り口では、新たな試みを始めました。

報告・津田優ディレクター
「こちら吉田ルートの登山道入り口ですが、こちらに1か所、そして横にもバリケードが設置されています。そして、あちらにも2カ所目、さらに奥に3つ目と、バリケードが設置されています」

山梨県側の吉田ルートの入り口は、2重だったバリケードが、この閉山期から3重になりました。11日の段階で、2つめのバリケードに、許可を得て、近づいてみると…

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/eadae3c596b63cf64dfe0914f2b2d26a6751985e

【【富士山】 閉山期に“年間1万人”の実態】の続きを読む


このニュースを読んで非常に驚きました。富士山は初心者にとっても挑戦的な山であり、特に子供にとっては非常に厳しい環境です。親として、子供が安全であることを最優先に考えるべきですが、この状況ではそれが欠けていたように感じます。警察の「ありえません」というコメントは、この行動がどれほど危険で無責任であるかを強調しています。登山を行う際には、常に家族やグループ全員の安全を確保することが最も重要です。

1 ♪♪♪ ★ :2026/08/22(土) 15:48:25.18 ID:lhRy3hJf9
8/21(金) 16:54配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/19ee63ca6a1065c96ec29a2adab627d7eea5df9e
静岡放送

8月20日、富士山で父親に置き去りにされた7歳の男の子が警察に救助された事案で、父親はもう1人の息子が1人で先へ進んでしまったため、ぐずった男の子を置いて登山を続けたことが分かりました。

20日午前7時半すぎ、富士山6合目の山小屋付近で「子どもが1人で置き去りになっている。ベンチに座っている」と山小屋の関係者から警察に通報があり、小学2年生の7歳の男の子が警察に救助されました。

男の子は、愛知県名古屋市から父親と兄と3人で登山に訪れていて、けがはありませんでした。

警察によりますと、48歳の父親は6合目の山小屋付近で男の子が「疲れた」などとぐずり、男の子の兄が1人で先に進んでしまったため、男の子に「ここで8時間くらい待っていろ」などと伝え、登山を続けたということです。

その際、父親は、男の子の服や食べ物などが入ったリュックを置いていったということです。

当時、富士山の6合目では雨が降っていて霧も発生しており、警察が到着するまでの間、山小屋の関係者が男の子を見守り、保護していました。

■8合目まで登っていた父親に警察が厳しく注意

警察は男の子を救助したあと父親に電話で連絡し、男の子は引き返してきた父親と兄と合流しました。

警察が連絡したとき、父親と兄は8合目付近まで登っていたということです。

警察は父親に「子どもを置いていくなんてありえません」と厳しく注意しました。

父親は「軽率な行動でした。申し訳ありません」と反省しているということです。

【【続報】富士山6合目に7歳の男の子を置き去り…警察は「ありえません」】の続きを読む



(出典 harmony.ts3card.com)



(出典 img.cooljapan-videos.com)


このニュースを聞いて、まずは7歳の小学生が無事で本当に良かったと胸を撫で下ろしました。富士山は日本一の高さを誇る美しい山ですが、その自然の厳しさを甘く見てはいけない場所でもあります。親として子どもを守るのは当然の責任であり、今回のような事態は本当に悲しいものです。山小屋の関係者の迅速な対応がなければ、もっと大変なことになっていたかもしれません。これを機に、山に対する安全意識を改めて考える必要があると感じました。

1 煮卵 ★ :2026/08/20(木) 19:11:57.36 ID:OtCNPbdY9
8月20日、富士山の山小屋付近で1人でいた7歳の男子小学生が警察に救助されました。小学生は父親らと富士山を訪れていましたが、父親はぐずついた息子を置き去りにして登山に向かったということです。

富士山の富士宮ルート6合目で救助されたのは、愛知県名古屋市に住む男子小学生(7)です。

男子小学生は6合目の山小屋付近に1人でいて、山小屋の関係者が20日午前7時半頃に警察に救助を要請しました。

警察によりますと、男子小学生は父親らと3人で登山をしていましたが、父親は男子小学生がぐずついたため6合目付近で待っているように伝えて、息子を残して登山を続けたということです。

山小屋の関係者が警察に通報し、警察官が小学生を救助して父親に引き渡したということです。

小学生にけがはありませんでした。

警察は、「グループで登山する場合は一番体力のない人に合わせ離れ離れにならないよう、お互いに声を掛け合いましょう」と呼び掛けています。

[SBS]
2026/8/20(木)18:02
https://news.yahoo.co.jp/articles/bbe4f2d6fe1797164b10bed8deab786642206326

【【富士山】6合目の山小屋付近に1人でいた7歳の小学生を救助 .=静岡県警】の続きを読む

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【速報】富士山で99歳女性が山岳遭難 富士宮登山道の元祖7合目付近 救助隊員が救助中
富士山で99歳の女性がけがをして、通報を受けた警察などが救助にあたっています。警察によりますと、17日午前7時ごろ、富士山の富士宮登山道の元祖…
(出典:静岡朝日テレビ)



(出典 www.fujisan-kyokai.jp)


このニュースを読んで本当に驚きました。99歳という高齢でありながら、富士山に挑戦するその勇気と体力には感服します。無事に救助されることを心から願っていますが、同時に高齢者の登山におけるリスクについても改めて考えさせられます。安全な登山を心がけるためのガイドラインやサポート体制の重要性を再認識しました。

1 おっさん友の会 ★ :2026/07/17(金) 12:25:55.45 ID:r1jmjLo99
富士山で99歳の女性がけがをして、通報を受けた警察などが救助にあたっています。

警察によりますと、午前7時ごろ、富士山の富士宮登山道の元祖7合目付近で、福島県の99歳の女性がけがをして、警察に通報がありました。

現在、静岡県警の山岳遭難救助隊などが救助中だということです。

警察は、天候や体調に不安を感じたら無理せず下山することや、登山経験、体力などを配慮した無理のない登山計画をたてるよう呼びかけています。


静岡朝日テレビ
https://news.yahoo.co.jp/articles/9ed62ff2eae371ca7d74103d7dcfbad6912c3145

【【驚愕】富士山で99歳の女性が山岳遭難 救助隊員が救助中】の続きを読む


「やっぱりだめだ」富士山下山中に疲労で動けなくなった男性(54)が再び救助要請…登山時に引き続き2日連続で救助求める=静岡県警
…7月12日午前10時頃、富士山で富士宮下山道の7合目から新7合目の間を下っていた男性(54)が、疲労で動けなくなり、救助されました。男性は、7月11日の登山中にも疲…
(出典:静岡放送(SBS))


登山は自然との向き合いであり、思わぬトラブルに見舞われることも少なくありません。今回のケースで、男性が登山中に続いて下山時にも救助を求めたことは、彼の体力の限界を示しているように思います。無理をせず、早めに救助を求めることは重要な選択です。安全を最優先に考え、体調に異変を感じたら直ちに対応することが、命を守る鍵となります。

1 おっさん友の会 ★ :2026/07/12(日) 20:23:05.51 ID:bg/jhj2T9
7月12日午前10時頃、富士山で富士宮下山道の7合目から新7合目の間を下っていた男性(54)が、疲労で動けなくなり、救助されました。

男性は、7月11日の登山中にも疲労で動けなくなり、救助を求めていました。

富士登山中に救助を求めたのは、兵庫県神戸市に住むWEBライターの男性(54)です。

警察によりますと、男性は富士宮口から登山を開始しましたが、7月11日午後2時頃、8合目付近で疲労により動けなくなり、救助を要請しました。

男性は、救助に駆け付けた静岡県警の山岳遭難救助隊員から7合目の山小屋で休むよう言われ、11時間ほど睡眠をとって1泊したのち、7月12日の午前6時45分に下山を開始しました。

しかし、1時間ほどかけて300メートル下ったものの、足が痛くなり1時間ほど休憩。

その後、1時間程かけて100メートル下山しましたが、「やっぱりだめだ」と限界を感じ「疲れて動けない」と再度、救助を要請したということです。

男性は、山岳遭難救助隊と合流し、付き添ってもらいながら、自分の足で下山しました。

男性には登山経験があり、しっかりとした装備で登山に臨んでいたということです。

SBS 2026/07/12
https://news.yahoo.co.jp/articles/b460f9ae2b2688ff6dca63ccd4e697a79ce0a48a
※前スレ
「やっぱりだめだ」富士山下山中に疲労で動けなくなった男性(54)が再び救助要請…登山時に引き続き2日連続で救助求める [おっさん友の会★]
https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1783846339/

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