| 「気色悪い」江頭2:50、W杯生中継であわや放送事故…フジ女性アナへの“抱きつき行為”が物議(ピンズバNEWS) - Yahoo!ニュース 「気色悪い」江頭2:50、W杯生中継であわや放送事故…フジ女性アナへの“抱きつき行為”が物議(ピンズバNEWS) Yahoo!ニュース (出典:Yahoo!ニュース) |
江頭2:50さんの行動が再び注目を集めています。彼の独特なキャラクターは多くの人々に愛されている一方で、時折その行動が物議を醸すこともあります。今回のW杯生中継での出来事もその一例です。彼の芸風に慣れている人々にとっては驚くことではないかもしれませんが、視聴者にとっては不快に感じることもあるでしょう。彼の行動がどのように受け取られるか、そしてそれがどのようにメディアで報じられるかが今後の鍵となりそうです。
1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/07/03(金) 13:35:26.02 ID:12OAUCN09
お笑いタレントの江頭2:50が6月29日深夜放送の『FNN Live News α』(フジテレビ系)の生中継に映り込んだ。フジテレビの女性アナウンサーへの“抱きつき行為”が、ネット上で物議を醸している。
「江頭さんは、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会の決勝トーナメント1回戦・日本vsブラジル戦(同月29日深夜)を現地観戦。全身金ピカタイツに日の丸ハチマキを巻いたド派手衣装で、スタジアムを訪れていました。
試合前には、『FNN Live News α』が会場の熱気を伝える中継に映り込み、“日本が3対2で勝つぞ~!”と絶叫。しかしその直後、リポーターの遠藤玲子アナ(44)に背後から抱きつく場面があり、スタッフが引き離したところで中継は即終了。放送事故になりかねない行為で、SNS上には批判が相次ぎました」(スポーツ紙記者)
江頭の芸風とはいえ、ネット上では《これ、セクハラでは?》《いまだにこんなことやってるの!?!? 被害者の女性が心配すぎる》《気色悪い》《あわや放送事故》《生放送に出ちゃいけないやつ 笑えない》《江頭マジでやめとけ そういうのじゃない》《令和の時代にハグ…》《でも、明らかにセーブしてる》といったコメントが寄せられた。
これまで“暴走キャラ”として知られてきた江頭だが、昨年には女優を泣かせてしまう場面もあった。
「2025年3月29日に放送されたTBS系特番『オールスター感謝祭』では、江頭さんが女優・永野芽郁さん(26)に向かって“俺の女になれ!”と叫びながら追いかけるシーンがあり、スタッフが制止しました。永野さんは涙ぐむほど怯え、番組を一時退席する事態に。
この言動はネットで炎上し、江頭さんは翌30日にYouTubeで“永野芽郁ちゃん、傷ついていたらごめんなさい”と謝罪。“ドキドキワクワクさせたいのはあったよ。ただ、永野芽郁ちゃんには悪かった”と反省の言葉を口にしていました。令和の時代において、こうした過激なパフォーマンスは、視聴者の間で受け入れられにくくなっているのかもしれません」(前同)
時代は、少しずつ変わってきたようだ。
https://pinzuba.news/articles/-/16658
関連スレ
【芸能】江頭2:50、日本×ブラジル戦のフジテレビ生中継に全身タイツで乱入! 最後は強制的にフレームアウト [冬月記者★]
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1782751632/
「江頭さんは、サッカーのワールドカップ(W杯)北中米大会の決勝トーナメント1回戦・日本vsブラジル戦(同月29日深夜)を現地観戦。全身金ピカタイツに日の丸ハチマキを巻いたド派手衣装で、スタジアムを訪れていました。
試合前には、『FNN Live News α』が会場の熱気を伝える中継に映り込み、“日本が3対2で勝つぞ~!”と絶叫。しかしその直後、リポーターの遠藤玲子アナ(44)に背後から抱きつく場面があり、スタッフが引き離したところで中継は即終了。放送事故になりかねない行為で、SNS上には批判が相次ぎました」(スポーツ紙記者)
江頭の芸風とはいえ、ネット上では《これ、セクハラでは?》《いまだにこんなことやってるの!?!? 被害者の女性が心配すぎる》《気色悪い》《あわや放送事故》《生放送に出ちゃいけないやつ 笑えない》《江頭マジでやめとけ そういうのじゃない》《令和の時代にハグ…》《でも、明らかにセーブしてる》といったコメントが寄せられた。
これまで“暴走キャラ”として知られてきた江頭だが、昨年には女優を泣かせてしまう場面もあった。
「2025年3月29日に放送されたTBS系特番『オールスター感謝祭』では、江頭さんが女優・永野芽郁さん(26)に向かって“俺の女になれ!”と叫びながら追いかけるシーンがあり、スタッフが制止しました。永野さんは涙ぐむほど怯え、番組を一時退席する事態に。
この言動はネットで炎上し、江頭さんは翌30日にYouTubeで“永野芽郁ちゃん、傷ついていたらごめんなさい”と謝罪。“ドキドキワクワクさせたいのはあったよ。ただ、永野芽郁ちゃんには悪かった”と反省の言葉を口にしていました。令和の時代において、こうした過激なパフォーマンスは、視聴者の間で受け入れられにくくなっているのかもしれません」(前同)
時代は、少しずつ変わってきたようだ。
https://pinzuba.news/articles/-/16658
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