(出典 pbs.twimg.com)



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河野太郎元外相が指摘したように、高級車に入れるガソリンの税率についての議論は興味深いものがあります。彼が示唆する通り、必要のない負担を軽減するよりも、本当に困っている人々への支援が重要です。過去の政策を振り返っても、特定の層へのサポートが見過ごされがちでした。今回の発言を契機に、より公正で持続可能な支援策が求められるでしょう。

1 ぐれ ★ :2025/11/03(月) 07:35:45.21 ID:P1QM8LXS9
※11/2(日) 10:51配信
デイリースポーツ

 河野太郎元外相が2日、TBS「サンデー・ジャポン」に出演し、ガソリン税に上乗せされる暫定税率(1リットル当たり約25円)を12月31日に廃止することで6党が正式合意したことについてコメントした。

 河野氏は「僕はずっと石破内閣の頃から反対だったんです」と暫定税率廃止に反対の立場であることを述べた。「今年の夏は日本も42度になった。温暖化が進んでいるときに、化石燃料を普通に使っていいんだよというメッセージなってしまうのは非常にまずい」とし、「本当に困っている人にはガソリンだったり、電気だったり支援をするけれども、*ーリやポルシェに入れるガソリンを下げる必要はないのではとずっと言ってたんですが、6党で合意したのでやるんですけど」と富裕層に減税となることに疑問を呈した。

 また、河野氏は「本当に困っている人にピンポイントでちゃんと手当するけれども、温暖化対策は日本は真剣にやらないと台風は強くなるし、夏は暑くなるし、このままでいいと思っている方はいらっしゃらないと思う。むしろ燃費のいい車に買い換える、EVに買い換えるときに補助を出しましょう、という方にお金を使った方が先行きガソリンの使用量は減るわけですから、ガソリンの値段が上がっても影響は少ない」と持論を述べた。

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河野太郎元外相 「*ーリやポルシェに入れるガソリンを下げる必要はないのでは」→暫定税率廃止に石破内閣の頃から反対、本当に困っている人に支援を(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース https://share.google/rL1JmnNfPQnE4PD7N

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