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海外館の未払い問題は、単なる一企業の問題ではなく、業界全体に波及する深刻な問題だと感じました。特に、下請け企業の苦境は、今後の日本の建設業界の信頼性に影響を及ぼす可能性があります。衆院解散で救済法案が廃案になったことは残念ですが、これを機により良い法整備が進むことを期待しています。関係者の皆さまが一日も早く救済されることを願っています。

1 ぐれ ★ :2026/04/19(日) 22:10:11.16 ID:IsvlBxvk9
【万博・海外館未払い問題編】2次下請けの破産で『工事費約2800万円』未回収…3次下請け「この国は何も信用できない」債権買い取る"救済法案"は衆院解散で廃案【開幕から1年】

※2026年4月19日(日) 10:20
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万博開幕から1年...いまだ燻る「海外館・工事費未払い」問題

約1年前に開幕した大阪・関西万博。会期半年を通して約2600万人が訪れ、運営費が最大で370億円の黒字となる見込みです。

無事"成功"に終わった万博。しかし、いまだ燻っている問題があります。それが、海外パビリオンの「工事費未払い」問題です。その数、11パビリオン30社以上で少なくとも5億円以上にのぼります。

今回取材したのは、アメリカ館建設の3次下請け業者。2次下請け業者が破産し、工事費約2800万円が今も回収できていないと言います。

熱狂の裏にある影...長らく万博を取材してきたMBS記者が迫ります。

続きは↓
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/mbs/2600431?display=1

【【万博】海外館工事費未払い問題 2次下請け破産で3次下請け工事費約2800万円未回収…】の続きを読む