当サイトは、最新のトレンドやニュースの情報についてまとめています。

詐欺




突然届く「社長」のメール 新手の詐欺増加 1カ月で6億円超被害
 まとまった休みをとった後、久しぶりに出社してパソコンを開く。たまったメールの中に「社長」からのメッセージがあった。さて、会社員はどうする――。  …
(出典:毎日新聞)



(出典 テレ朝NEWS - テレビ朝日)



(出典 時事通信)



(出典 YouTube)



(出典 au Webポータル)



(出典 au Webポータル)


社長からのメールであっても、注意が必要な時代ですね。新たな詐欺手法に対抗するためには、細心の注意を払い、不審な点があればすぐに確認することが大切です。この問題について、周囲と情報を共有し、意識を高めることが求められています。特にオンラインでのやり取りが増えている今、セキュリティ対策を見直す良い機会かもしれません。

1 蚤の市 ★ :2026/01/20(火) 07:07:28.63 ID:jImSwlkB9
 まとまった休みをとった後、久しぶりに出社してパソコンを開く。たまったメールの中に「社長」からのメッセージがあった。さて、会社員はどうする――。

 そんな状況を使った新手の詐欺が登場し、実際にだまされるケースが出始めている。

 被害は、1カ月で6億円を超えたという。

「社長」かたる一通のメール
 <お疲れ様です。業務対応のため、会社用のLINE(ライン)グループを新規に作成してください>

 <一時的な作業用グループとして使用する。他のメンバーについては、こちらで後ほど判断のうえ追加する。(ラインの)QRコードを送ってほしい>

 1月上旬、東京都内のある企業のベテラン社員にそんなメールが届いた。送信者の欄には、実際の社長の名前が表示されていた。

 確認されただけで、営業や事業部門などの10人近くの社用アドレスに同じメールが届いていたという。

 件名に、迷惑メールを示す「SPAM」と自動で表示されたこともあり、深刻に受け止めた社員はいなかった。送信元はフリーメールアドレスだった。

 社員の一人は「関連会社の役員を名乗るメールもあったが、あり得ないシチュエーションで、受け取った社員もバラバラ。これにだまされるとは思えないが……」と話す。

1億円以上をだまし取られた会社も
 ただ警視庁幹部は「こうした詐欺メールがいま、増えています」と指摘する。

 実際の社長や役員の名前をかたって業務連絡を装ったメールを送り、現金をだまし取る手口が増えているとして、警視庁は1月から注意喚起を始めている。


 2025年12月中旬以降、東京都内の43社で確認された(1月19日現在)。そのうち金銭をだまし取られた被害は14社で計6億7000万円に上る。

 中には1億円以上をだまし取られた会社も2社あるという。(以下ソースで)


毎日新聞 2026/1/20 06:00(最終更新 1/20 06:00)
https://mainichi.jp/articles/20260119/k00/00m/040/248000c

【【悲報】突然届く「ニセ社長」メール詐欺が増加…1カ月で6億円超被害】の続きを読む


釧路市で発生した架空請求詐欺事件、被害に遭った男性の気持ちを考えると胸が痛みます。電話をつないだまま交番に行ったにもかかわらず、警官の助けにもかかわらず詐欺にあってしまったことから、詐欺の手口の巧妙さが伺えます。このような事件が続かないよう、詐欺についての啓発が進むことを願います。

【【悲報】警察官が詐欺見抜けず130万円の被害】の続きを読む


M&A取引を通じて5億円超の自社株をだまし取られたという被害者企業の方々には心からお見舞い申し上げます。警察の捜査が厳正に行われ、被害を受けた方々が早急に正当な補償を受けられることを願っています。

【【悪徳M&A業者】「ルシアンホールディングス」役員による詐欺事件、警視庁が告訴状を受理!!!】の続きを読む


「イーロン・マスクから来たLINEだから詐欺なわけがない」警察が説得するも…客、なかなか信じず コンビニ店員が詐欺防ぐ 客は翌日も店に訪れ…「まだ詐欺だとは信じられないんだよね」
…店員は詐欺だと伝え、購入をやめるよう説得しますが… 「有名人、イーロン・マスクから来たLINEだから詐欺なわけがない」 店員2人で粘り強く説得するも、有名人からの連…
(出典:BSS山陰放送)


「イーロン・マスクからのメッセージなんて夢のよう!でもやっぱり気をつけないといけませんね」

1 煮卵 ★ :2024/09/03(火) 13:02:27.31 ID:bU4f9K7z9
SNSで著名人を名乗った投資詐欺を未然に防いだとして、島根県大田市内のコンビニ店員2人に警察から感謝状が贈られました。
2人は詐欺だと客を説得するも、なかなか応じてもらえなかったと話します。後日、再度訪れた客が店員に告げたまさかの一言とは…

大田警察署から感謝状を受け取ったのは、市内のコンビニ店で働く男性2人です。

今年4月、常連客の男性が「カードを買って番号を教えるように言われた」とコンビニに来店。20万円分の電子マネーを購入したいと話したため店員が事情を聞くと、著名人から投資の話を受けたと話したということです。

詐欺だと疑い、2人は客を説得しましたが、なかなか応じてもらえなかったため、警察に応援を頼んだことで、未然に詐欺を防ぐことができました。

当時の様子を2人に聞きました。
その日、長年この店に通う常連客の男性が、いつもとは違う様子で来店し、店員にこう話したといいます。

「こんなLINEが来たけど、これ詐欺何だろうか?みんなに止められるんだけど僕は信じてる」

見せられた画面には、英文で送られてきたLINEのトーク履歴。翻訳すると、投資の話から、20万円分の電子マネーを購入するよう伝えている内容でした。常連客の男性は、現金20万円を持参してきたといいます。

店員は詐欺だと伝え、購入をやめるよう説得しますが…

「有名人、イーロン・マスクから来たLINEだから詐欺なわけがない」

店員2人で粘り強く説得するも、有名人からの連絡だと信じ切った常連客はこれに応じず、仕方なく警察に通報。
駆け付けた警察官も説得に加わりますが、それでも常連客は詐欺だとは信じてもらえなかったと言います。

この日は一旦警察署で話をするということで、電子マネーは購入せずに常連客は店を後にしました。

そして翌日、再び店を訪れた常連客。
警察署での話のおかげか、いつも通りの買い物だけで電子マネーを購入しようとすることはありませんでしたが、店員には「まだ詐欺だとは信じられないんだよね」とこぼしていたそうです。

このように、著名人を名乗り投資を持ち掛けたり、ネット上のみのやり取りで恋人や結婚相手になったかのようにふるまって金銭を要求するSNSを利用した詐欺が、全国的に急増しています。

こうした詐欺を1件でも多く防ごうと、大田警察署では市内のコンビニ店協力のもと、3万円分以上の電子マネーを購入する客がいた際には、警察に連絡してもらうことで、直接警察官が使用用途などを尋ねることにしていて、到着するまでの間に買い物をして待ってもらおうと、300円分の料金を警察側で負担するなどユニークな取り組みも行っています。

▽大田警察署 吾郷弘章 署長
「これによって未然にかなりの数を防止することができています。そう簡単に儲かる話はないとしっかり思って頂く、周囲の方に相談してもらいたいと思っています」

[BSS 山陽放送]
2024/9/3(火) 6:09
https://news.yahoo.co.jp/articles/241b6f3ac3f5aef168f8d19cabda18c47c552f87

【【島根】「イーロン・マスクから来たLINEだから詐欺なわけがない」コンビニ店員が説得、詐欺防ぐ 感謝状】の続きを読む


「助成金は本来、COVID-19の影響を受けた企業や個人にとって重要な支援です。不正な受給があると、本来必要な人々への支援が減少してしまいます。不正行為は許されないべきです。」

【【コロナ助成金詐欺発覚】「ホテルサポート」(福山市)が休業とうその申告でコロナ助成金6488万円を不正受給!】の続きを読む

このページのトップヘ