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ナイツの塙宣之さんが語ったM-1の審査基準について、噛んだ場合の減点について非常に興味深いですね。特に「ダメな噛み方」があるという点は、漫才師にとってどれだけ重要かを再認識させられます。緊張感を持ってパフォーマンスすることの大切さを感じました。

1 jinjin ★ :2025/09/13(土) 11:22:33.31 ID:kK740T6Z9
ナイツ塙宣之がM-1の審査基準明* 噛んだら「かなり減点する」「ダメな噛み方はある」


お笑いコンビ・ナイツの塙宣之が13日、TBSラジオ「土曜ワイドラジオTOKYO ナイツのちゃきちゃき大放送」で、M-1グランプリの審査について語った。


番組のオープニングではこの日に開幕した世界陸上が話題になった。   

出水麻衣アナが「フライングとかって、1回しちゃったらアウトなんですよ」と、短距離種目でも1回のフライングで失格になると話すと、土屋伸之は「漫才はさあ、ちょっと噛んでとかちょっとつまずいても何とかなるからね」と指摘した。



土屋がさらに「M-1とかでもちょっと噛んでも優勝することだってあるからね」と話すと、M-1で審査員を務めている塙は「でも、オレはかなり減点するけどね」と明言。

続けて「同点だった時に、そこ(噛んだこと)を判断にしていいなって思っちゃうからね。やっぱ緊張感がこっちに走っちゃうと良くないから」。



噛み方にもいいものと悪いものがあるといい、「〝おもしろ噛み〟と〝緊張噛み〟みたいなのがある。ダメな噛み方は、なんかやっぱりある」と話していた。





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